学生47都道府県 キャッチコピーコンテスト

キャッチコピー優秀作品決定!

10000作品を超えるキャッチコピーの中から、見事選ばれた作品はこちら!
※賞を授与された方へは追って担当者よりご連絡差し上げます。
※最優秀賞授与作品結果発表!!

本コンテスト 最優秀賞 授与作品

山口県

山の幸・海の幸、そして笑顔もすべてが輝いちょる! / 糸藤 麻美さん
コメント : 山口県は、山の幸なら岩国レンコンやハナッコリー、海の幸ならフグやカマボコなどが有名で、特産物が充実していて美味しい。 そして山口県の人は優しく、笑顔が素敵だと思うから。

審査員賞 授与作品

はなわ賞

1位

大分で、しいたけ焼いてかぼすをキュッ、それをつまみにいいちこキュッ。(大分県) / 黒田 有希さん
コメント : 歌の歌詞のようで、今すぐメロディをつけたくなりました。この後にOITAを歌いたいです♩

2位

腹筋鍛えに大阪行こう(大阪府) / 細田 要祐さん

3位

辛いことだって沖縄くればなんくるないさー(沖縄県) / 根本 美輝さん

佐藤達郎賞

1位

あたたかい雪国・岩手(岩手県) / 中島 瞳さん
コメント : あたたかい土地柄、あたたかいオモテナシという「伝えたいこと」が、雪国という土地の特徴と上手に組み合わさって表現されている。シンプルだけど、キモチに残る。とても、上手なコピーだと思います。「分かりにくい」という人がいるかもしれないけれど、多少「ウン?」と疑問に思うくらいの方がその後で納得がいけば、心に残る。

2位

お茶を飲む速度で生きてみる。(静岡県) / 日野原 良行さん
コメント : お茶の産地というよく知られた事実を元にして、「ゆったりできる」感じが、よく表現さている。

3位

いばら「き」に濁りなし(茨城県) / 大久保 春花さん
コメント : いばら「ぎ」っていっちゃうよねぇ、つい。それと「濁りない自然」とか「濁りない食べ物」とかが、上手く、かかってる。

渡邊賢一賞

1位

もう 奈良漬け(奈良県) / 森 信介さん
コメント : 全てにおいて最高でした。分かりやすく、地域性も高く、そしてセンスに溢れていました。思いがけず奈良漬けの姿と奈良公園の風景がぱーーと広がってきました。秀逸ですね!ぜひ奈良県で採用して頂けるようになったら嬉しいですね。遷都1300年のコピーとしてセントくんに匹敵するかもしれません。

2位

世界の、宇宙のみなさん!まいど!大阪です!(大阪府) / 児玉 知嘉子さん
コメント : これは最後まで悩みました。世界や宇宙に向かって大阪の方々がメガホン片手に発信している感が丸出してよかったです。「世界のみなさん、宇宙のみなさんっ!まいどっ、大阪です!」とした方が言いやすいかもですね。

3位

岡山のニラは、黄色い。(岡山県) / 笠原 名々子さん
コメント : これも不思議な雰囲気が出ていて、それでいて余計なものを全て省いて、何故かニラに集中して岡山を表現しているあたりにセンスを感じました。黄色いニラを食べたくなりました。

47都道府県別 最優秀賞 授与作品

北海道

青森県

立っている場所が、地平線です。
北海道の広大な土地には、大パノラマの絶景が広がっています。写真でしか見られないような、どこまでも続く道や、360度どこを見渡しても田園というようなスケールの大きい景色に、訪れた人は圧倒されることでしょう。そのような景色を代表する言葉として、「地平線」というフレーズを選びました。
設楽恭平さん
七色の森、あおもり
青森の色は、一色ではありません。黒石市の「虹の湖公園」の名の通り、四季折々、様々な『景色』があなたを待っています。春、弘前市では、全国一のさくら色。奥入瀬渓流では、さまざまな草木の緑色。十和田に咲き誇る花菖蒲は、美しい紫。夏に青森市を彩るのは、ねぶた祭り。真っ赤なねぶたと、色とりどりの跳人たちが、夜を照らします。冬になると、田んぼもリンゴ畑も、一面真っ白に。もちろん、美しい青色も各地で見られます。日本海、太平洋、十和田湖…そして雲ひとつない空。あなたの好きな色を、青森で探してみませんか。
鎌田直美さん

岩手県

宮城県

I WAnT E.
(よみ:アイ ウォント イー./イワンテ)日本初の地熱発電、地熱染色を行う岩手は、Ecological政策の先駆けであり、Education(教育)、Economy(経済)政策も学ぶ部分が大きい。また、中尊寺金色堂や石川啄木、宮沢賢治、E(良い)ものが生み出すパワーがEwateにはある。
末利容子さん
いまも伊達が生きている、仙台。
伊達政宗が「千代先まで続くように」との思いを込めて命名した街、仙台。政宗は人と自然が調和した街づくりを目指していたそうですが、その思いはいまも仙台市の街づくりに受け継がれています。たとえば定禅寺通りのケヤキ並木。都市部の中に悠然とたたずむケヤキは美しいだけでなく、自動車の排出する二酸化炭素の浄化や茂る葉による太陽光・紫外線の分散など、そこを訪れる人にとっても優しいのです。また、西公園・勾当台公園など森の豊かさを感じることのできる市民の憩いの場があり、ジャズコンサートやフリーマーケットなど数多のイベントが行われ市民の交流に役立っています。今、地方都市ブームとも言われ地方の特産品などがメディアに取り上げられていますが、仙台の本当の魅力はその街並みにあるのです。その魅力を一言で言い表すために、歴代の仙台藩藩主を務めた伊達家の名前を用いたキャッチコピーを作りました。
金澤弘太さん

秋田県

山形県

美人、豊作です
[説明文現在入手中]
小堀琴絵さん
そばすすり、いいとこ来たと山形の味をかみしめる
そばの味のように素朴な山形です。だからこそ人それぞれ様々に山形を感じることができると思います。
中村優里さん

福島県

新潟県

今よみがえる、地球の造形美。あぶくま洞。
8000万年という長い年月をかけて形成された鍾乳洞、あぶくま洞。水惑星である地球の壮大さ、ダイナミクスを臨場感を込めて表してみました。
福嶋彩香さん
夢ひかり、コシヒカリ、輝く新潟!!
[説明文現在入手中]
齋藤はるかさん
※こちらの不手際で一時表記が間違っておりました、大変申し訳ございません

長野県

茨城県

しなの 何なの 癒しなの
信濃ってどんなところ?と聞かれたら「わたしの癒し!」と答えたいと思ったことと、すべての音のリズムが揃っていて面白いと感じたことから、「しなの 何なの 癒しなの」を思いつきました。
桑原仁美さん
いばら「き」に濁りなし。
いばらきORいばらぎで迷っている人が多いので。爽やかなイメージ
大久保春花さん

栃木県

群馬県

豊かな自然とあふれる人情 人と自然をつなぐ栃木県
訪れるすべての人々が、栃木県の自然の美しさや人々のあたたかさに触れる。栃木県は、自然と共に生きる喜びを教えてくれる場所です。
寺澤聖那さん
今日からあなたも“尾瀬の魔法使い”
北関東に位置する群馬県。人々からは一般的に“田舎”と言われているが一足踏み込んだらどっぷりはまること間違いなしなぜなら群馬といえば尾瀬!豊かな自然とゆっくりな時間に囲まれたその空間はまさに魔法にかけられたような日和。都会の喧騒に疲れた人などが癒しを求めて来るにはぴったりな場所ですアメリカの有名な童話を少しアレンジした今までの群馬にはない少しフレッシュなコピーをつくりました。
望月宜太郎さん

千葉県

埼玉県

適度に田舎、適度に都会
住むのにぴったりな雰囲気を表現しました。
金子亜美さん
ただいま。さいたま
ベッドタウンであるということと、なんか落ち着くというゆったりとした感じを表現してみました。
飯野泰毅さん

東京都

神奈川県

光った自分を観れる街。
一般に観光とは「光を観ること、観せること」のことを言いますが、最新の文化拠点である東京は「光った自分を観れる」という観光の新しいカタチ(観光2.0)を提示してくれる街だと思います。そんな東京の魅力をストレートにコピーにしました。
飯田貴也さん
150年の日本の窓口 神奈川
1853年に黒船が浦賀にきました。当時日本は武家社会、アメリカ船がやって来る事など想像もつかない事でしょう。その後、1859年から横浜港が開港され異文化が流れこむようになりました。
金箱健人さん

山梨県

静岡県

癒し 美し 愛し 山梨
山梨を一言で表現するのはとても難しいことでした。しかし、山梨の魅力を純粋に自分の中に思い浮かべ、県外の人々に伝えるには河口湖や大自然からの癒し、富士山の日に日に変わっていく姿やフルーツ公園から見える山梨の夜景の美しさ、そして、どの角度から見てもやはり山梨は愛おしいほどの土地であることをまとめました。また、「し」で韻をふみ、リズム感をだしました。家族にもカップルにもそして隣接する大都会からくる方々など誰にでもわかる言葉で表現しました。
旅セヨyamanashi(代表:佐々木智里さん)
日本を見るなら静岡へ行こう!!
日本と言えば富士山、そしてお茶に温泉に四季豊かな自然とすべてがそろっているのが静岡県。日本を感じるなら静岡が一番。
澤田隼一さん

岐阜県

富山県

ぎふ YOU POWER
岐阜県がみんなに笑顔を与えてくれそうだから。
藤原知主さん
そりゃ「米騒動」も起こります。だってお米がうまいんだもの。
コシヒカリをはじめとする米所、富山県。米のおいしさはどの県にも負けません。そして、富山県が唯一教科書に載る出来事「米騒動」を利用して、お米のおいしさを伝えました。
城川雄大さん

石川県

福井県

加賀百万極。
実際に金沢を訪れた際、美味しい料理に温かい温泉、美しい雪景色に加えて、現代(金沢109や21世紀美術館)と歴史(兼六園や武家屋敷)まで本当にありとあらゆる魅力的な物を持っている県であると感じました。その数多くの魅力を表現しました。
太田亜由美さん
意外とイイらしい。でも、どのあたりだっただろうか。気になる、福井。行こうか、福井。
意外と正確な場所が知られていなかったりする福井県。時には福島県と間違われることもしばしば。そんな福井県であるが、海産物、東尋坊、永平寺などなど意外と名物は多いもの。このキャッチコピーでは、福井が曖昧な存在である消費者にとって、何がイイのか、福井の位置はどこの当たりだったろうか、などなど福井の情報が気になってしょうがなくなることをイメージした。そして、結局最後は実際に自分で行ってみたくなるようなキャッチコピーをイメージした。
中村優太さん

滋賀県

愛知県

not しがない, but 滋賀良い。
滋賀には、彦根城、安土城、琵琶湖、比叡山など、歴史的に価値の高いものがあふれています。今まで滋賀を「しがない所」と言い放ち歯牙にもかけなかった若者達に、滋賀の魅力を再確認してほしいと思って作ったキャッチコピーです。
秋元宗一郎さん
知らぬなら 来てみりゃええがん 愛知県
愛知県のことを、万博やセントレア空港でなんとなく知ってはいても、実際に来て観光したことがある人は少ないと思います。(新幹線で通り過ぎる人は多いですね!)愛知県にはたくさんの魅力的な場所や食べ物があります。日本で歴史を習ったことがある人なら、ほぼ誰もが知っている有名な戦国武将たち(織田信長、豊臣秀吉、徳川家康)はみな愛知県出身です。昔、日本の中心であった場所なので、その時のように愛知県がこれからもっと知られるといいなと思い、有名なこの3人のホトトギスの句とかけました。方言を入れて愛知っぽさを強調させました!
羽田野まり恵さん

京都府

大阪府

何度来たら飽きるのだろう
何度でも行きたくなる、何度来ても新たな魅力に気づく。何度来たら飽きるのだろう。きっと来るたびに好きになる。
用丸紗希さん
世界の、宇宙のみなさん!まいど!大阪です!
大阪といえば、たこ焼き、お笑い…といったイメージがあります。先ごろの上海万博でも、大阪の有名なたこ焼き屋さんが出店して、大変よろこばしいことですが、なにも大阪はたこ焼きばかりなわけではありません!おもろい、興味深いことが大好きな我々大阪人が考え出したのは、人工衛星です!2009年に「まいど1号」が打ち上げられ、東大阪の中小企業が全国に夢を与えました。今日本は不況といわれているますが、そんなときでも大阪は世界へ、いや宇宙へ羽ばたくために、夢を持って小さなことからコツコツと、頑張っています。
児玉知嘉子さん

奈良県

和歌山県

なら、またね。
何か呼びかけのようなコピーにして、また来てほしいという気持ちを込めてこのようなものにした。また、奈良を掛けたところもある。
田添裕也さん
いったことないんやったら、いっぺんいこらよ!◎
和歌山の方言「いっぺんいこらよ(一度行ってみようよ)」という意味の言葉を、子供からお年寄りまで誰にでもわかりやすく、可愛くをテーマに考えてみました。“行ってね!来てね!”ではなく、“行こうよ!”という、誘う意味の言葉を使うことによって、キャッチフレーズを聞いた人、見た人に「一度行ってみようか。」と感じてもらえると思いました。和歌山にはなんでもあります。いったことないんやったら、いっぺんいこらよ!
仲直人さん

三重県

兵庫県

県庁所在地が一文字で、県名は三重で、楽しさは、それ以上
県庁所在地の名前は『津』と一文字です。県名である三重は『さんじゅう』とも読めます。でも、松坂牛、伊勢エビ、伊勢うどん、長島スパーランド、真珠、海女さん、パルケエスパーニャ、忍者… 楽しみはそれ以上にあるのです。
松岡涼子さん
これからは、明石で食い倒れ。
明石には明石焼きもそうですが、美味しくて新鮮な魚がたくさん釣れます。大阪道頓堀の食い倒れがなくなった今、これからは明石を新しい食い倒れ名所にしよう!という内容のキャッチコピーです。
水野佐紀さん

広島県

岡山県

5000000の命の代償。6800000000の命の希望。※約5000人には諸説あり
第二次世界大戦の犠牲者は、約5000000人(諸説あり)。人類史において最も犠牲者の多かった、人類の汚点といえる戦争でした。その戦争によって、戦争を永久に放棄する日本が生まれました。その他の国は、未だに戦争をしています。5000000人の命が失われた代償として、世界に初めて、平和の固持する国は生まれました。その日本が、世界平和の発信源として選んだのがヒロシマです。5000000の命なしに、世界初の戦争放棄国は生まれなかったし、世界に平和を発信するヒロシマも生まれなかった。
山下智史さん
岡山のニラは、黄色い。
岡山では、黄色いニラを生産しています。旭川下流の砂壌土地帯で軟化栽培されている黄ニラ。青ニラに比べて柔らかく、独特の甘い風味があり、一度口にすると忘れられない食材です。お寿司に、おひたしに、丼ものに。優しげな黄色と気品のあるソフトな香りが料理を引き立てます。岡山のとっておきトリビアを、ぜひ試しに来てください。
笠原名々子さん

鳥取県

島根県

思い出の砂時計 ひっくり返しに来ませんか
鳥取と聞いて一番に思い浮かぶのは鳥取砂丘。そこへ昔観光に訪れた夫婦が第2の人生を歩み始める様子を「砂時計をひっくり返す」に託し、そのときにもう一度訪れたくなるようにと考えました。
石毛みさこさん
神々のふるさとが、日本人のふるさとでないわけがない。
神々の恩恵を感じられるのは島根だと思ったので、そこに気付いてもらいたくてこのコピーを書きました。
日野原良行さん

山口県

愛媛県

山の幸・海の幸、そして笑顔もすべてが輝いちょる!
山口県は、山の幸なら岩国レンコンやハナッコリー、海の幸ならフグやカマボコなどが有名で、特産物が充実していて美味しい。そして山口県の人は優しく、笑顔が素敵だと思うから。
糸藤麻美さん
伊予ノ国に宿る愛比売の元へ
愛比売とは愛媛の名前の由来となった女神の名前です。また、伊予という言葉もとても綺麗な言葉です。もちろん、そんな美しい女神の住む愛媛県はとっても美しい国です。そんな美しい言葉を最大限に活かしたコピ-にしました。
佐川俊介さん

香川県

徳島県

オリーブ畑に芸術の島、地中海はここに引っ越したようです。
直島のアートや、小豆島のオリーブがヨーロッパの国々をとても連想させるため、瀬戸内が地中海に似ているのではなく、地中海が瀬戸内に似ているのだ、というコピーにしました。そうすることで、所詮は日本の地中海というイメージを払拭し、瀬戸内海全体のイメージアップとブランド力が生まれればと考え作りました。
吉田元道さん
渦も阿波も心も踊る徳島
徳島県と聞いたときにパット浮かぶものがなかったけど、実は調べてみたら阿波踊りとか渦潮とか有名なものが沢山あって、何もないイメージをどうにかしたいと思いました。ゴロの良いこのコピーで徳島の良さを沢山の人に伝えられたらなという気持ちを込めました。
鶴田幸子さん

高知県

福岡県

旅客満足度、最こうち
毎年、祖母のいる高知に来ています。 土讃線のゆるさ、ごっくん馬路村、北川温泉、ジャスコの匂いまでぜんぶすき。たらふく食べてたらふく遊んでたらふくのんびりして、驚異の満足度で帰路につく。
土居真洋さん
あのヒト(歌手)もこの通りで歌っていた
絢香さんなど有名な歌手が多く福岡から輩出されており、その中にはYUIさんなどストリートミュージシャンをやられていたか方もいるため、ファンの方に実際に歌っていた場所を訪ねてほしいと考えました。
島田智樹さん

佐賀県

大分県

げんかいまで、アジわって。佐賀県
陶磁器、温泉、遺跡、マリンスポーツ、すっぽん、イカ、タコ、海苔、アジ、玉ねぎ、れんこん、イチゴなど・・・第1次産業が盛んです。だから海から畑までおいしいものもたくさんあります。げんかい(限界/玄海)までアジ(鯵)わって。佐賀県!!
今橋水紀子さん
湯気の中、また連れて来たい人の顔が浮かぶ。
温泉日本一の大分。リラックスできる温泉だからこそ、大切な人を連れて来たくなります。そんなやさしい気持ちにさせてくれる大分の良さをコピーに込めました。
北澤佐紀さん

宮崎県

熊本県

甘美、日向時間。
「日向時間」とは、宮崎県人がのんびり屋であることを示す言葉。この言葉に表されているように、宮崎では時間がゆったりと流れています。地鶏、宮崎牛、マンゴー。自然が育んだ絶品の特産物を戴きながら、宮崎神社や平和台公園、青島など、悠久の時間に触れていきましょう。ゆったりと流れる時間はとても趣深く、味わい深い。そんな宮崎の「美味しさ」「ゆったりとした時間」を表現しています。
佐藤みなみさん
よいとこどこさ?肥後さ!熊本さ!
熊本県といえば「あんたがたどこさ…」の歌がまず浮かんできます。このように県の名前が出てきて、全国的に有名な歌をもじらない手はないなと思い、作ってみたキャッチコピーです。誰でもが覚えやすいキャッチコピーになればいいなと思っています。
金井勇樹さん

長崎県

鹿児島県

さかのぼり、巡る街、長崎。
数々の歴史の舞台となり、独特の発展を遂げてきた街、長崎。そんな長崎の街といえば「坂」。坂を上り、長崎の街を巡ることで歴史を遡り、偉人達の残した歴史に思いを巡らすことができるだろう。
佐々木拓紀さん
熱くなれ、桜島の熱のように
桜島が時々噴火してますが、その噴火のように僕らも熱くなろうということです。
眞鍋翔さん

沖縄県

紅色の首里城、甘いブルーハワイ色の空、後は走る君さえいれば良い。
沖縄は原色に溢れた土地であると私は思っております。ですから色で沖縄の一部を表現してみました。その絵に鮮やかな色を放つ若い恋人達を付け加える事で皆さんの興味を引けたら尚良しと思い考え付いた作品です。「君」は沖縄の海岸を走るイメージです。
山下緑さん

たくさんのご応募、ありがとうございました!!
優秀者の方で、説明文のない方は説明文のご連絡を下さい。